【個人撮影】 『わたしの見つけた普通のおばちゃん』 芳江さん
| にアップロードされたファイル : | 2026-05-21 |
| LAXD's ID: | 11814465 (1EyQPANgvRQBqYcngZ9xt2w) |
| 間隔: | 56:28 |
| メーカー情報 | おばちゃんねる |
- このコンテンツはアフィリエイト市場からのものであり、保存したり違法に配布したりすることはありません
- ビデオまたは写真に写っている全員が 18 歳以上である
- そのボタンをクリックすると、元の販売ページにリダイレクトされます
説明
熟女好きサークル『わたしの見つけた普通のおばちゃん』と申します。
当サークルは、出会い系、SNS、街頭・路上でのナンパ等を駆使し、熟女を口説き落として『ハメ』るのが好きな素人集団です。
当サークルの会員は、日本全国に散らばる、下は18歳から上は70代までの、様々な職業の素人男性三十数人で構成されております。
元々は、PC通信時代に知り合った、エロ系の情報・自作映像作品交換フォーラムの仲間を主体とし、現在は、そこに平成生まれの世代が加わった新たなメンバーで構成されています。
まだ8mmで撮影していた、世の中がアナログ中心だった時代を経て、デジタル機器全盛の現代に蘇りました。
当サークルのコンセプトは、あなたのご近所にもいるような『普通のおばちゃん』をハメるです。
自分の古女房には飽き飽きだけど、他人の古女房にはすごく興奮する。
年相応に体型が崩れ、年相応の肌を持った女性が、なによりも好みの私たち。
ターゲットは、あまり美人過ぎない、普通のおばちゃん。中くらいの容姿を持った熟女たちです。
ミス○○のような冠や、美魔女などの称号がふさわしいような、容姿端麗な女性には興味がありません。
学生時代であれば、クラスでも目立たなかったような、真ん中くらいの容姿の女性に興奮する私たちです。
容姿端麗な女性、若く可愛らしい女性がお好みの方には、他の動画投稿者のページを推奨いたします。
通常は、単独でのハメと撮影が基本ですが、時には2人、または複数人でのハメと撮影もしています。
素人撮り、素人編集のため、既製のAV作品などと比べれば、質の差は数段あると思いますが、その分プロの作品にはない、手作りの臨場感や緊張感を味わっていただけると自負しております。
このたび、会員一同の了承を得て、今までにハメ撮ったステキな熟女達との記録映像を順次公開して参りたいと思います。
それでは、普通のおばちゃんたちが喘ぎ乱れる姿を、とくとごらんください。
管理人N村
---------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
『芳江さん 38歳』
丸顔に肩口で切り揃えたショートヘアーがよく似合う、ポッテリした唇に、黒目がちの大きな瞳。腰のクビレも悩ましいトランジスタグラマーなプロポーション。バストは小振りのBカップなれど感度良好、38歳今が熟女盛りの、芳江さん。
ファミリーは、新卒で入社した今も籍を置く会社で出会った5歳年上のご主人に、長女と次女の4人******。
実家は北○地方の能○半島にある******経営の由緒ある老舗旅館。
ご両親の躾は厳しく、大学に入るまではひたすら勉強の毎日。もちろん男女交際など許されなくて、社会人1年生まで男性とお付き合いをしたことはなかったそうです。
そのおかげか、首都圏でも名門と言われる国立の女子大学に見事合格。
ですが、その後もご両親の目は厳しく、イメージした華やかな大都会での、煌びやかな女子大生生活とは真逆の地味なものでした。
転機が訪れたのは大学卒業後、新卒で入社した会社で出会ったご主人。
入社して1月が過ぎた頃、OJTの担当だった先輩でもあるご主人に、ある日突然食事に誘われ、週末夕食を一緒に過ごして、その後は華やかなデートスポットを巡り、お台場のロマンチックな明かりが燈る風景を見ながら告白されて、お付き合いをすることに。
同じ街で4年間暮らしてきたのに、その日案内してもらったスポットは、芳江さんの目には、初めて映る新鮮なものばかりでした。
自分は今まで狭い世界で生きてきたのか。同じ街のそれまでの4年間で目にしてきたものとは全然違う煌びやかな風景を見ながらそんな思いが脳裏を過ったそうです。
そしてその翌月、遅咲きの初体験。22歳で女として目覚めた芳江さん。
それから週末は色々な今まで自分が知らなかった魅力的な都会の風景を案内してもらいデートを重ね、そしてその後は男女の交接を交わして、ご主人の腕の中で******、そして自分の中に眠っていた女の自我にドンドン目覚めていった、芳江さん。」
そういった欲求が自分の胸の裡にもたしかに眠っていたことを、はっきり自覚したそうです。
ご主人一筋だった、芳江さんの人性に、転機が訪れたのはご主人の人事異動で移り住んだ、日本最北の北の大地。
都会であっても、首都とは違う大らかな雰囲気。そして、男女の仲にもどこか大らかであけっぴろげな空気が感じられる街でした。
子育てに追われつつ、パートで週3日の仕事をこなして日々の生活に追われていたある日。
仕事帰りの夕食の材料を買い求める為に立ち寄ったスーパーで、声をかけてきた、地元に在する旧帝大に名を連ねる名門校の二十歳の学生。
もう、30代も半ば近かった、おばさんだと思っていた自分に、そういった誘いをかけてくる男性がいたことに驚くと同時に、胸の裡に眠っていた女としての素直な情感に気が付いてハッとした、芳江さん。
ご主人以外の男性を知らなかった、芳江さん。
一回りも年下の若い男が、そういった目で見てくれたことに驚きつつも、話をしている途中、内なる女の部分が*********に反応して下着が濡れるのがはっきりわかったそうです。
本心では、この若い男子学生と同じ年の頃に、女としての当たり前の本能と欲求に身をゆだねてみたかった、でもそれが出来なかった自分。
葛藤は確かにありました。ですが、ご両親の思いと期待を裏切ることはできずにいた、若かったころの自分。
短い時間でしたが会話を交わして、その日はメールアドレスを交換して別れました。
真面目で堅実。そんな人生を送ってきた、芳江さんにしてみれば、それだけでも大胆な行為といえました。
翌日、パート勤務を終えた頃合いに、その学生から送られたメールを受信。
内容は、簡潔で簡素なお茶の時間への誘いでしたが、芳江さんの胸中には、それがもしかしたらご主人しか知らなかった、女の人性の新たな幕開けに繋がるものだとの期待感がぼんやりとありました。
スマホの時刻を確認してみれば、いつも通りの夕食の準備をするまでには、まだ多少の時間の余裕はありました。
2人のお嬢さんは塾に通っており帰宅するのは午後8時過ぎ。ご主人が帰宅するのは毎日決まって午後10時過ぎ。
夕闇に包まれた、街の風景を眺めながら、逡巡する思いの中に、会ってみたい、そして・・・、という期待感は否定できなかった、芳江さん。
フラフラとした足取りで歩みを進め、地下鉄に乗車していつもとは違う方向へ3駅通過した4番目の駅で降車。
改札を抜けると、前日の学生がふんわりとした笑顔を浮かべながら出迎えてくれました。
*********の感情の昂ぶりで熱っぽい体のボーっとした頭で、学生に誘われて着いた先は、ある映画の舞台にもなった、ナポリタンが美味しい喫茶店。
アジア最北最大の歓楽街にある、事情を抱えた男女が待ち合わせに使う場所としても知られた喫茶店。
店内に入り、コーヒーを飲みながらしばしの間、お互いを探る様に言葉を交わしました。
そして、1時間が過ぎた頃、その学生の、若者としては自然な欲求の誘いに、思いがけずにコクンとうなずいてしまった、芳江さん。そんな自分に驚きました
店を出て、その学生に誘われて着いて歩き、辿り着いた先は、まだ恋人時代に夫と何度か訪れたことのある、煌びやかでそして淫猥なネオンが燈る、事情を抱えた男女が、男と女の情交を交わすための場所でした。
若者に肩を抱かれながら、******の情を抱きつつ、その入口をくぐってしまった、芳江さん。
部屋に入ると後ろから抱きすくめられて、夫にしか許したことのなかった唇。その中に熱を持った舌を差し入れられると、夢中で舌を絡ませた、芳江さん。
膝下のスカートを託し上げられ、地味なベージュのショーツに鼻先を押し当てて、芳江さんの匂いを胸いっぱいに吸い込んだ学生。
芳江さんの体は瞬時に反応して、全身が熱に包まれました。
芳江さんの女の匂いを堪能しながら吐き出す息を荒くする学生。
鼻先をショーツ越しに押し当て、その鼻先で、女の敏感な部分を刺激してくる、二十歳の学生。
そして、クロッチずらして、剥き出しになった芳江さんのスリットに差し伸ばしてきたその舌の熱を感じた瞬間。
芳江さんの脳裏に今までの人生の様々な記憶が記憶が流れていきました。
舌先はドンドン熱を帯びていって、芳江さんの女の核心部分を夢中で舐めしゃぶり、そして舌先を最も女の核なる部分の中心に舌を差し入れられると、全身からスーッと力が抜けてしまいました。
抱きかかえられ、ベッドに身を横たえられた、芳江さん。
熱に冒されたような朦朧とした意識の中、はっきりと若者の体温を感じ、抗うこともできず、むしろ本能の欲するままに身を任せる、芳江さん。
若者の指先が、舌が、熱い吐息が、芳江さんの全身を這いまわり、夢の中の出来事なのか、うつつの中のことなのか。
芳江さんの肢体を堪能した若者は、朦朧とする彼女の鼻先に、屹立したガチガチなった男の肉の棒を差し出しました。
初めて目にする夫以外のその肉茎に、芳江さんは舌先を伸ばして、ガチガチに堅く屹立した熱を持った肉の棒を、ポッテリとした唇のなかに呑み込んで、本能の素直な衝動に突き動かされ、口唇愛撫。
若かったからでしょう。若者は5分も経たず、芳江さんの口中に、熱いネットリとした白濁液を大量に吐き出しました。
夫とは違う、そのコッテリとした粘度のある多量の男汁を注ぎ込まれた、芳江さんは、その牡のエキスを夢中で喉奥へと落とし込みました。
「フーット」深い息を吐きだした若者は、それだけで満足することなく、芳江さんの膝を割開くと、まだ堅くガチガチに屹立した男の棒を、その女の核なる内へと勢いにまかせて挿し入れてきました。
熱い、熱い熱い熱い。若者の肉茎が、芳江さんの体内に挿ってきた瞬間、彼女の脳裏では、ご両親のそれまでのことも、夫と2人の***たちのことも、意識の彼方へと飛んでいってしまいました。
激しい腰づかいで、芳江さんを突き上げるその動きに本能のままに身をまかせ、背筋を激しい電流が駆け上がり、何度も快感の頂点へ昇りつめた、芳江さん。
若者が、芳江さんの中に何度目かも定かでない、男の欲望を放出してぐったりとして隣に身を横たえ、朦朧とした意識の中で壁に掛けられた時計の針を確認すると、時刻は帰宅しなければならない、リミットぎりぎりの時刻になっていました。
それから急いでシャワーを浴び、身支度を整えると、むっくり起き上がった、まだそのままの姿でいた若者に、抱きすくめられ、秘密の交際を申し込まれました。
それまでの自分とははっきり違う女を自覚した、芳江さん。
再会を約束して、独り足早にホテルを出て、電車に乗り、最寄り駅で降車して、向かったのはいつも仕事帰りに立ち寄るスーパー。
いつもなら、材料を吟味してすべて手作りする夕食も、時間が許してくれず、手に取ったことはあるけど、一度も購ったことのなかった惣菜数点をカゴに入れレジで会計を済ませると、足早に店を出て自宅に向かいました。
自宅に着くと、2人のお嬢さんはすでに在宅しており、「おかえりなさい」の声で出迎えられました。
いつも夕食の支度をしながら出迎えてくれる、芳江さんの遅い帰宅に、2人は少し不思議な視線を投げかけてきましたが、芳江さんは「ごめんね。懐かしい友達と偶然再会しちゃって話し込んでいたら、こんな時間になちゃった、お腹空いたでしょう、急いで準備するから待っててね」
そういって、キッチンに入り買い購めた惣菜を、少しだけアレンジして皿に盛り付けた、芳江さん。
ダイニングテーブルの前に座り、スマホに視線に視線を注ぐ2人の***の前に、夕食のメニューを盛り付けた皿を置くと同時に、玄関が開く音がハッキリと聞こえました。
いつもよりも、だいぶ早い時間に帰宅した夫でした。
久しぶりに4人で囲んだ夕食の時間だったのは、もしかしたら、偶然だったのか、それとも、何らかの意思が働いたものだったのか。
******に特別疑問を抱かれることのなかった夕食の時間でしたが、芳江さんの胸中では******の情と後ろめたさの感情の波が、何度も押し寄せて、急ぎこしらえた料理の味は、まったく感じられなかったそうです。
その日、3日振りに求められた夫婦の情交。
もしかしたら、知られてしまうかもしれない。胸中をそんな思いが流れていくままに、夫に身を任せました。
自分でもハッキリわかったそうです。ルーティーンの夫婦の営みでしたが、夫が中に挿ってきた瞬間、脳裏が真っ白に飛んで、いつもより激しい声を上げてしまった、芳江さん。
夫は、その芳江さんの反応に、男として素直な反応を示して、いつもならあっさり1度で済んでしまう情交も、その夜は3回も芳江さんの中へ、熱い体液を注ぎ込んだそうです。
その最中、芳江さんの中に有った、縛りの様な感情が、ハッキリとはじけ飛んだのを自覚したそうです。
それから、週1度の頻度で学生と情交を重ね、女としての新しい人性の幕開けをした、芳江さん。
2年間の北の大地での暮らし。そしてその間続いた******の時間。
そして次に移り住んだ南東北の海沿いの地でも、夫以外の男性と******の関係を結んでしまい、それからは女として、自分の欲する情欲の思いに正直に、家外性活をむしろ能動的に享受してきたそうです。
そして、戻ってきた首都の地で、わたしが偶然出会いまして、こういった関係になりました。
わたしと、芳江さんが出会ったのは、あの若者と芳江さんが出会った同じスーパーチェーンであったのは、偶然だったのか、それとも運命の巡り会わせだったのでしょうか・・・・・・・・。
※報告者・MN本
---------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
○ 熟女モデルさんデータ
熟女: 芳江さん
年齢: 38歳
婚姻: 既婚
******: 夫 43(歳) 長女 12(歳) 次女 10(歳)
職業: 大手物流会社で事務パート
住まい: 東○都 出身は滋○県
性活ペース: 夫と週1~2回
直近のエッチ: 夫と昨夜に
好きな体位: 正常位とバック
得意技: フェラチオ
フェラでイカせた経験: あります
飲めますか?: はい
性感ポイント: クリトリス
オナニーは?: します。週3回くらいかな。指で始めて濡れてきたら電マでクリを刺激してローターをアソコの中にいれます
初体験: 22歳
結婚前の経験人数: 1人
結婚後の経験人数: 3人
夫は何番目の性体験の相手: 1番目
今までで最高のセックスパートナー: 昔の夫ですね
変わった場所でのエッチ経験: ○○○○
○ 撮影データ
撮影者: 南関東支部・会員MN本・40歳
出会った手段: マッチングアプリ
撮影者と熟女の関係: 撮影時とその後の半年間は月1~2回逢う関係
撮影日: 2022年 12月
動画詳細
脱ぎ → 下着チェック → スタイルチェック →
オ○ンコチェック → オナニー → バイブ責め →
フェラチオ → 騎乗位で挿入(生) → 背面騎乗位 →
バック → 正常位で中出し発射
※サンプル動画、サンプル画像には、ボカシ処理をしてあります。
本編動画にボカシ処理はしておりません。
ご了承ください。
『おばちゃんねる』 商品一覧URL ↓
https://market.laxd.com/search/?author_id=dkkCSCvv